PROFILE 候補者プロフィール

候補者ID
6192
誕生年
1994年
性別
女性
学生の出身エリア
東アジア
大学のタイプ
海外 私立大学
卒業年度
2018年6月
学位
修士
特徴
実務経験2年 データ分析などを得意とするソフトウェアデベロッパー

アクティブ・コネクター
推薦の理由
RECOMMENDATION

【特筆すべき経験】
・母国の大学ではコンピュータ工学を専攻、大学院ではコンピュータサイエンスを専攻する。
・2015年に2ヶ月間、通信企業においてインターンを行う。大量のデータを扱い、標的市場でのイベントに関連するホットスポットを抽出する業務を担当し、数理モデルを使用しながらイベント検出アルゴリズムを開発する。ここではHadoop MapReduceを使用する。
・2016年に4ヶ月間、スタートアップのIT関連企業で、プロジェクトマネージャーとしてパートタイムで勤務を行う。ITチームがシステムインテグレーションのための政策を提案させるのが主な業務で、データウェアハウスの構築などを行う。また不正検出システム用のデータ収集や実装などについてチームをリードする役割も担う。
・2017年1月には、奈良先端科学技術大学院大学で2週間ほどリサーチインターンを経験する。いくつかのGithubコードレポジトリの抽出や評価によりコードリファクタリングレコメンデーション機械学習モデルを開発する。
・2017年4月〜2018年8月まで、大学でサイエンスリサーチスペシャリストIIとしてフルタイム勤務を行う。フィリピンのバナナプランテーションにおける疫病問題を扱い、疫病を検知するために土壌のセンサーデバイスを開発する。ここでは、ソフトウェアサイドと若干ハードウェアを担当する。
・2018年6月から現在までは、大学でパートタイムのリサーチアシスタントとして勤務。
・2018年1月から現在まで、調査会社でパートタイムのデータサイエンティストとして勤務し、データ使用に関するコンサルタント的な業務やデータ分析などを行う。
・2018年2月から現在まで、大学でサイエンスリサーチスペシャリストIとしてフルタイム勤務。疫病モデリングプロジェクトを取り扱い、3種類の疫病モデルを開発中。このモデリングチームのリーダーとなり、疫病発生の予想に役立つウェブサービスの作成に携わる。
・2018年11月からは、日本のサイバーセキュリティ企業でソフトウェアエンジニアのインターンを行い、サイバーセキュリティ製品のソフトウェア開発準備に関わる。
【スキル】
ソフトウェア開発、データ分析、データベース管理、ウェブ開発、モバイルアプリ開発、Python、C++、Java、C、Jango、SQL
【日本語】
初級(挨拶や簡単な日常表現がわかるレベル)

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